栃木茨城カポエラ三昧
痛快!カポエラグループ"FILHOS DA TERRA"の活動日誌(大盛り)
プロフィール
Author:FILHOS DA TERRA
FILHOS DA TERRAは「大地の子供たち」という意味です。
現在はブラジル本部・日本支部の2カ国にて活動しています。
日本支部は1999年に茨城県下妻市に誕生し、その後同県つくば市・栃木県小山市・真岡市へと拠点を広げ、現在ではおよそ30人のメンバーが活動中。
普段のレッスン以外にも同県・隣県のお祭り等でカポエラを披露。
その他ブラジル人学校でのレッスンなど、カポエラをもっと知ってもらうための活動をしています。
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水戸で取材を受けました。
モンターニャです。今日は水戸で発行している子供向けスポーツ雑誌の取材依頼を受けたため、カポエイラの紹介をピカパウと一緒にしてきました。
取材の状況については写真を取り忘れましたが、2人でジョーゴなどの動きビリンバウ、パンデイロの演奏している様子を記者に見せました。
ほか、カポエイラの魅力について記者にインタビューされたため、勝ち負けを競わない、男女、年齢を問わずに楽しめるところがカポエイラの魅力だと答えたところ、記者の方からの感想として、音楽に合わせて動いているところを見ると男女、年齢問わずに楽しめることも納得できるとのことでした。
記事については、他のダンスの記事と一緒に紹介するようですが、掲載時期は未定なので、掲載されたときには、改めてブログで取り上げたいと思います。
取材の状況については写真を取り忘れましたが、2人でジョーゴなどの動きビリンバウ、パンデイロの演奏している様子を記者に見せました。
ほか、カポエイラの魅力について記者にインタビューされたため、勝ち負けを競わない、男女、年齢を問わずに楽しめるところがカポエイラの魅力だと答えたところ、記者の方からの感想として、音楽に合わせて動いているところを見ると男女、年齢問わずに楽しめることも納得できるとのことでした。
記事については、他のダンスの記事と一緒に紹介するようですが、掲載時期は未定なので、掲載されたときには、改めてブログで取り上げたいと思います。
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